愛犬が子宮蓄膿症に|実際の体験と治療費・保険について感じたこと

子宮蓄膿症

こんにちは。

このブログでは、実際に愛犬の病気を経験した飼い主として、ペットの健康や保険についてリアルな体験を書いています。

我が家では小型犬を2匹飼っています。

ある日、そのうちの1匹の様子が明らかにおかしいことに気付きました。

・元気がない
・食欲も落ちている
・なんとなくぐったりしている

「いつもと違う」

そう思い、すぐに動物病院へ連れて行きました。

診断は子宮蓄膿症、すぐに手術が必要だった

診断結果は、子宮蓄膿症でした。

しかも状態はあまり良くなく、すぐに手術が必要とのことでした。

突然のことで頭が真っ白になりました。

ペット保険に入っていなかったことを後悔

そして同時に頭をよぎったのが、ペット保険に入っていなかったことです。

もちろん、愛犬の命が最優先なので迷わず手術をお願いしました。

ただその時に思ったのは、

「もし保険に入っていたら、治療費の不安は少し軽くなっていたかもしれない」

ということでした。

ペット保険は元気なうちに考える必要がある

ペットは家族です。

だからこそ、元気なうちに考えておくことが大切だと感じました。

人間の保険と同じで、病気になってからでは入れない場合が多いからです。

このブログで発信していく内容

このブログでは、以下の内容を実体験ベースで書いていきます。

・実際にかかった治療費
・病気の経過
・飼い主として感じたこと
・ペット保険について思うこと

同じように愛犬と暮らしている方の参考になれば嬉しいです。

次の記事はこちら

実際にかかった手術費用についてまとめています。

▶ 手術費用の記事はこちら
https://dog-hoken-real.com/2026/03/08/__trashed-5/

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