このブログでは、トイプードル(8歳)が
免疫介在性溶血性貧血(IMHA)と診断された体験を記録しています。
子宮蓄膿症の手術後に突然発症し、
ICU入院、治療、薬(ステロイド・シクロスポリン)など
実際の闘病記録を残しています。
同じ病気で悩む飼い主さんの参考になれば幸いです。
このブログでは、トイプードル(8歳)が
免疫介在性溶血性貧血(IMHA)と診断された体験を記録しています。
子宮蓄膿症の手術後に突然発症し、
ICU入院、治療、薬(ステロイド・シクロスポリン)など
実際の闘病記録を残しています。
同じ病気で悩む飼い主さんの参考になれば幸いです。